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大東文化大学紀要 人文科学
大東文化大学
2026/02/28
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| 和洋区分 | 和雑誌 |
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| 雑誌名 | 大東文化大学紀要 人文科学 |
| 出版者 | 大東文化大学 |
| 発行頻度 | 年刊 |
| 各号 - 巻号 | No.64 (64) |
| 各号 - 年月次 | 2026 |
| 各号 - 出版年月日 | 2026/02/28 |
| 各号 - ページ | 438p |
| サイズ | B5 |
| ISSN1 | 0386-1082 |
| 内容細目1 | 伝聞証拠性の特徴と位置づけについて -認識的モダリティとの異同を中心として- 岩澤勝彦 |
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| 内容細目2 | 社会の変遷と漢語の発展(その1) ~郭熙(1999)『中国社会語言学』南京出版社より 中野耕市 |
| 内容細目3 | 推論の質を高めるために-文脈を中心とした議論文の指導モデル- 大野秀樹 |
| 内容細目4 | 舞台芸術研究 織田信成/ロッシーニの『ウィリアム・テル』 白井春人 |
| 内容細目5 | 中日両国の言語について 高橋弥守彦 |
| 内容細目6 | 戦時期日本における「南方観」、「南方認識」の一考察 -日本軍政下のインドネシアを中心に- 田中 寛 |
| 内容細目1 | 満州語『水滸傳』に見える「繙訳」への論評 寺村政男 |
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| 内容細目2 | 中国語の動詞“属于”に関する一考察⑴ 上田 裕 |
| 内容細目3 | Outにおける出現と消滅の意味的二面性に関する考察 梅本 孝 |
| 内容細目4 | セミヌードの広がり -雑誌から見える近代中国都市社会の羞恥心の低下(下編) 山内智恵美 |
| 内容細目5 | 資料紹介 : 『法概念史』古典古代(ホメロス~ソフィスト思潮) -古典古代概念史とプラトン法律篇- 赤岩順二 |
| 内容細目6 | 魏徳聖氏と鍾孟宏氏-2人の現代の台湾人映画監督- ノエル・ウィリアムズ |
| 内容細目1 | 翻訳イクバール著『忘我の秘義』その⑷ 片岡弘次 |
|---|---|
| 内容細目2 | G・ファン=フローテン著『ホラーサーンにおけるアッバース朝の勃興』訳⑷ 高野太輔 |
| 内容細目3 | 南インド映画における伝統音楽の活用 : タミル語作品を中心に 小尾 淳 |
| 内容細目4 | レオナルド・ダ・ヴィンチの初期素描(Ⅰ) -«ウェヌスとクピドー»の作者帰属について- 田辺 清 |
| 内容細目5 | 現代中国画家、姜乃夫との対話 A.R.Woollock |
| 内容細目6 | ヴィエンチャン郊外ラオ族の稲作農村における聖霊 -ピーとビンニャン- 厚 香苗 |
| 内容細目1 | 小学校音楽科教科書における二次元コードコンテンツの現状と課題 深見友紀子・水谷早紀・梅川侑里恵 |
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| 内容細目2 | すみだ川変移史論 磯貝富士男 |
| 内容細目3 | 1973年、渋谷、PARCO -文化啓蒙者・堤清二と演劇人・安部公房の画期- 木村陽子 |
| 内容細目4 | ヘーゲル『法の哲学 概要』「序論」の研究 松村健吾 |
| 内容細目5 | 岩垣攝の「学び方の指導」論-城丸理論の継承と課題- 中村清二 |
| 内容細目6 | 日本語教育における「できる」とは何か -デクステリティ(「巧みさ」)として捉える日本語能力- 大河原 尚 |
| 内容細目1 | 清水光明『近世日本の政治改革と知識人 -中井竹山と「草譌茅危言」』に対する疑問点 湯城吉信 |
|---|---|
| 内容細目2 | 〈初期釈教歌〉の特色 古屋明子 |
| 内容細目3 | 「永日小品」の社会的関心 藤尾健剛 |